オナ指示

彼氏の本気のオナ指示の話・笑
今では笑い話になってるんだけど、エッチの時にさ、私、実はあんまり気持ち良くなくて、それで彼氏に色々注文つけることが多かったのね。
体の相性がまだお互いよく分かってなくて、それで試行錯誤のつもりだったんだけど、彼氏にとってはそれがプレッシャーだったみたい。
それで、どっちかというと、彼が私のいいなりになってた、感じだったの。
で、何かの時にちょっとケンカっぽくなっちゃって、「エッチの時もちゃんとリードしてよ!」みたいな不満を言っちゃったのよ。
「オナ指示とか出してみる?どうしてそういう工夫をしようとしないの?」って。
そのまま私は堪らなくて帰宅したんだけど、その後に「今度オナ指示出すから!用意しといて!俺の本気見せるから」って。
オナニー LINE
本気のオナ指示、なんなんだ?って思って見てたら・・・
「用意するもの。結束バンド(二本以上)、安全ピン、ロウソク、ライターかマッチ、タイガーバウム(なければメンソール系のクリームなど)、ビニール手袋、ストロー。他に思いだしたらまたメールする!」
・・・何をする気?このオナ指示って、SMな予感しかしないんだけど!
「ちょっと待って!オナ指示だよね?別に普通のオナ指示でいいんだけど!」
って返信したら「だけど、俺の本気を知ってほしいから!」だって。
いや、本気とかそういうことじゃなくて・・・
これは、隠してた性癖カミングアウト系なんじゃないかな。
もしそうなら、別に知らなくてよかったかも。
LINE交換
出会いがない

サポ掲示板

サポ掲示板って、円交目的なのもあるけど、フツーにお金に困った人が書き込むようなサポ掲示板もあるじゃない?
俺、あれ見るの好きなんだよね・・・。
自分より困ってる人がいると思うと、ちょっと安心するっていうか、「俺、ここまで困ったことねーや」って高見の見物してる感覚が味わえるっていうか。
「ガス代も電気代も払えません」とか「生活費が足りません」
「助けてください」「無償で援助お願いします」・・・・それで求めてる金額が二万とか、三万とかだと、ちょっと現実味があるなーなんて思ったりね。
JKとの援交にTwitterを使い学んだ素人女子のセフレ募集をする方法
だけど、小額だからって、それがウソでないとは言い切れないよな。小額だからこそ、簡単にお金が手に入ると思って、涙ぐましい「金の無心」をしてだまし取ろうと考えてるのもいるかも。
ほら、よく言うでしょ?麻薬常習者とかギャンブル依存症の人とか、「お金」が手に入るまでは、必死に人に頼んでお金をもらおうとするって。
悪知恵が働くから、お金を手に入れる方法をなんとかして編み出すって。
「もう絶対やりません」「心を入れ替えるから」なんて言われると、親兄弟親戚はころっとだまされちゃうわけよ。
それで、お金を与えてしまう。もちろん、そのお金でまたギャンブルやったり薬やったりするわけ。
一時の快楽のために、魂を悪魔に売るってこのことだよな。
サポ掲示板でも、必死に「お金ください」て書き込みしてる奴の方が怪しく見えてくるんだよね。
別に、そのサポ掲示板の「お金ください」メッセージのダウトをする遊びをしているわけではないんだが・・・。
女子中学生と援交
女子中学生と援交

37歳主婦パートタイマーの出会いアプリ日記

パートの休憩時間の暇つぶしに、スマホでインターネットをするのが私のささやかな楽しみでした。
最初はなんてことない検索サイトのトップにあるニュースなどを見ているだけでしたが、あれもこれもと読んでいるうちにどんどん深みにはまり、最近はちょっと危ないサイトまで見ちゃうこともしばしば…。

その子もスマホ片手にお昼ご飯を取りながら何か面白いものはないかとネットの海を徘徊していました。
すると、目に入ってきたのはいかにもな写真と出会いアプリの文字。
一昔前なら出会いサイトだったのに、時代はもう出会いアプリなのねーと無視しようとしたのですが、指先が引っ掛かってタッチしてしまいました。
あっいけない、私はそんなの求めてないのに…出会いアプリなんて、ねえ…?
頃の中でそんな自問自答を繰り返しながら、せっかく開いてしまったのだしと、面白半分にダウンロードしてしまいました。

私がダウンロードした出会いアプリはワクワクメールのものでした。
あからさまに出会いを押し出している感じではなく、ブログもかけるし同性とも交流ができるようで、私の思っていたイメージとは全然違いました。
出会いアプリって言うから、登録した途端バンバンメールが来るのかと思ってましたが…。

おもしろ半分に色んな男性を見てみたら、あらやだ、顔写真つきの男の子が…。
なんと家も近くだったみたい!こんな偶然ってあるの!?
でも、どちらにしろ私みたいなおばさんはダメよね、と半ばあきらめながらもこちらのプロフィールを伝えてみました。
時計を見れば休憩時間の終わりだったので、あわてて作業に戻りました。

仕事を終えて着替えを済ませ、化粧も軽く治して帰宅しようと店を出たところ、どこかで見たことのある顔が…
「すいません、あの、出会いアプリで…」
「えっ、あっ、やだ…ほんとに…!?」
なんと私が休憩中にメールを送った男の子が、私の職場の前に立っていたのです!
確かにここでパートしていると書いてたけれど、まさかこんなに早くに出会いがあるだなんて思いませんでした。
旦那には申し訳ないなと思いつつも、たまたま知り合ったってことで、この彼とは時々デートなんてしています。